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『〈インターネット〉の次に来るもの』「BEGINNING」インデックス アイデア

今回の記事は、『〈インターネット〉の次に来るもの』「BEGINNING」インデックスのうち「アイデア」をまとめます。なお、最終章をほかの章より前にまとめるのは、単にブログ作者のスケジュール上の都合です。

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2012年に発表されたNASAの人工衛星から撮影された地球の夜景。電気の光がニューロンのようにつながっている。

引用箇所末尾の番号はKindle版の位置番号を意味し、強調部分はブログ作者によるものです。

最終章「BEBINNING」のインデックスは、アイデアのみとなります。

アイデア


プラネットレイヤーとしての「ホロス」


・これから何千年もしたら、歴史家は過去を振り返って、われわれがいる3000年紀の始まる時期を見て、驚くべき時代だったと思うだろう。この惑星の住人が互いにリンクし、初めて一つのとても大きなものになった時代なのだ(5930)

・このとても大きなものは、それまでの種に対して新しい考え方(完璧な検索、完全な記憶、惑星規模の知的能力)と新しい精神をもたらす。それは始まっていくのだ(5942)

・100年前にはH・G・ウェルズが、こうした大きな存在を世界脳という名前で想像していた。テイヤール・ド・シャルダンはそれを思考の領域という意味でヌースフィアと呼んだ(5942〜5955)
H・G・ウェルズ『世界の頭脳』
 ヌースフィア

私はこうした惑星レベルのレイヤーのことを、ホロス(holos)という短い言葉で呼ぶことにする。この言葉で私は、全人類の集合的知能と全マシンの集合的行動が結び付いたものを意味し、それにプラスしてこの全体から現れるどんな振る舞いも含めている。(5955)


ホロスの特徴


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アジア地域の鉄道、道路、インターネット網を撮影した衛星写真

・われわれが〈なっていく〉ものの規模を理解するのは難しい。これはわれわれが作った最大の何かだ(5955)

・すでに2015年には、全体で150億のデバイスが一つの大きな回路に接続されていた。た。それらのデバイスには、それぞれ10億から40億のトランジスターが入っており、このホロス全体では10垓個(10の21乗)のトランジスターが入っていることになる。(5955)

・その規模から言って、ホロスは脳の複雑さを大きく超えている。それにわれわれの脳は、ホロスとは違って数年ごとに2倍の大きさになったりしない(5968)

・われわれがクリックをするたびにホロスの知性の中にあるノードを強化する。つまりシステムを使うことでプログラミングしているのだ(5968)

・私の見積もりでは2025年までにはこの惑星に住む住人すべて、つまり100%がこのプラットフォームにほとんど無料になった何らかのデバイスを使ってアクセスするようになるだろう(5980)

・その秩序の階層はこれまでの最大の創造物である都市よりもさらに一段上だ。こうしたレベルの飛躍を物理学者なら相転移と呼ぶだろう。例えば氷と水、水と蒸気の違いといった、分子の状態が不連続に変化することだ(5992)

・われわれは〈始まっていく〉プロセスの中にいて、その非連続性のまさにエッジにいる(6004)

都市はホロスのニューロンなのだ。われわれはこの中に住んでいる(6016)

シンギュラリティーとホロス



bjork「all is full of love」。生命と機械の融合?

・この超生命体の出現で、科学者たちの中には「シンギュラリティー」という概念を思い出す人々もいるだろう(6016)

・一般には「強いシンギュラリティー」と「弱いシンギュラリティー」の二つのバージョンが知られている(6016〜6028)

・強いシンギュラリティーは、未来が超知能によってもたらされると考える。もし自分よりスマートなAIを作れるAIがあれば、理論的には世代を重ねるにつれそれ以上ないレベルのAIになっていく(6028)

・これ(自己進化するAI)をわれわれの「最期の発明」と呼ぶ人もいる。さまざまな理由から、私はこうしたシナリオは起こらないと思っている(6028)

弱いシンギュラリティーの方があり得る話だ(6028)

・それはわれわれの創造物がわれわれをより良い人間にする領域であり、一方でわれわれ自身がその創造物なしでは生きられなくなる領域だ。これまで氷の状態で生きてきたとするなら、これは液体だ──新しい位相なのだ(6028〜6040)

・この大規模で力強いプロセスの全体としての方向性は、明確で間違いようがない。これまでの30年と同じように、これからの30年もホロスは同じ方向へと向かっていくだろう(6040)

・われわれは始まっていく〉そのとば口にいるのだ(6040)

次回の記事から「FILTERING」のインデックスをまとめます。

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『〈インターネット〉の次に来るもの』「SCREENING」インデックス ⑦ 未来像

今回の記事は、『〈インターネット〉の次に来るもの』「SCREENING」のインデックスの「未来像」についてまとめます。

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『これからインターネットに起こる「不可避な12の出来事」』p81より引用

なお、引用箇所末尾の番号はKindle版の位置番号を意味し、強調部分はブログ作者によるものです。

未来像


住居に遍在するスクリーン


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・朝はベッドに入ったままスクリーンを読み始める。手首のスクリーンで時間や目覚ましをチェックし、同時にスクロールしながら緊急ニュースや天気予報を見る(2134)

・ベッドの脇にある小さなパネルスクリーンで、友人からのメッセージを見る(2134)

・トイレへと向かう。壁のスクリーンには友人が撮った素敵な写真が表示されている(2134)

・服を着て、クローゼットのスクリーンでチェックする。そこには、今日のシャツには赤い靴下が合うと表示されている(2134〜2146)

・台所ではニュースの本文を読む。テーブルの天板に埋め込まれたディスプレーが私のお好みだ(2146)

・スクリーンの付いた食料棚でシリアルを探す。各扉に付いたスクリーンには、中に何が入っているかが表示されている(2146)

・冷蔵庫の上で漂っているスクリーンには、新鮮なミルクが入っているという表示(2146)

・ボウルのスクリーンを見て、それが食器洗い機できちんと洗われたものか確かめる(2146)

・シリアルを食べながらその箱についたスクリーンで、それがまだ新鮮か、また友達が言っていた遺伝子マーカーが含まれているか確かめる(2146)

・(テーブルのスクリーンを)さらに熱心に眺めると、スクリーンがそれに気づいてより詳細な情報を表示する(2146)

連携する仕事用スクリーン


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Tokyo Motor Show 2015に出品された日産のコンセプト・カー「Teatro for Dayz」。ホログラフィックなスクリーンを実装。

・車に急ぐ。車内には台所での話の続きが表示されている(2146)

・途中に通る高速道路の両側の建物もスクリーンそのものだ。それらは私の車を認識して、いつも私だけに向けた広告を表示する(2157)

・息子の学校では廊下の片側に掲示用のディスプレーがある。手を挙げて名前を言うと、スクリーンが顔や目、指紋や声から私を認識してくれる。そうすると個人用のインターフェースに切り替わる(2157)

・手首に着けた小さなスクリーンを使ってもいい(2157)

・急を要する案件があった。空中で指をつまむような動作をすると、スクリーンがバーチャル会議に切り替わる(2157)

・やっとオフィスに到着する。椅子に座ると部屋は私がいることを感知し、部屋中のスクリーンやテーブルのスクリーンは私用に切り替わり、前回使ったときの状態が表示される(2168)

・スクリーンのカメラが今日の予定をこなしている私の姿を詳細にトラッキングする。手と目については特によく見ている。キーボードを使う以外に、手のサインで命令を送るやり方も格段に上達した(2168)

余暇に使うVR・AR的スクリーン


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・仕事が終わると、拡張メガネをかけて、外に出てジョギングする(2168〜2180)

・(ジョギングの)風景に重ねて運動に関する情報として、心拍数や代謝の数値がリアルタイムでレンズに表示され、今日通る場所に紐付けてバーチャルに投稿された最近のコメントなどもスクリーンで読むことができる(2180)

VRのヘッドセットを着けて宇宙人都市を散策する──私がフォローしている、すごい世界を作る職人の手によるものだ。3D映画や、リアリティーショーを見たりするのもいい(2180)

・息子はどこの学生もするように、宿題をこなすためにスクリーンでいろいろな解説書を参照する(2180)

・妻はベッドに入って、寝る前に天井のスクリーンで好きな話を読むのが何より好きだ(2192)

次回の記事から「FILTERING」のインデックスをまとめます。

『〈インターネット〉の次に来るもの』「SCREENING」インデックス ⑥ アイデア その1 文字とスクリーンの文化衝突


今回の記事は、『〈インターネット〉の次に来るもの』「SCREENING」のインデックスの「アイデア」のうち、文字とスクリーンの文化衝突についてまとめます。

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文字による神と人間の約束ごとが刻まれた十戒を収めた「契約の箱」を描いたレリーフ

なお、引用箇所末尾の番号はKindle版の位置番号を意味し、強調部分はブログ作者によるものです。

アイデア


文字の文化とスクリーンの文化の対立


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『これからインターネットに起こる「不可避な12の出来事」』p86より引用

・そこ(スクリーンの民が台頭したこと)で本の民とスクリーンの民の間で、文化的な衝突が起きることになった(1727)

・彼らは本に従って生き、著者による権威に従って働く。この文化の基盤は究極的には、文章の中に宿っている。彼らは皆、いわば同じページの上に載っているのだ(1729)

・前世紀には、この複製文化によって人類の達成はかつてないほどに盛大に花開き、創造的な作品の大いなる黄金期をもたらした(1739)

・安価な物理的コピーのおかげで、何百万もの人々が自らの芸術をオーディエンスに直接売って暮らせるようになり、パトロンに頼るしかないというおかしな力関係から脱することができた(1739)

・初めて何十億もの一般の人々が、常時すばらしい作品と接することができるようになった(1739)

・スクリーンの民は自分のコンテンツを作り、自分の真実を構築する。流れていくアクセスに比べたら、固定化したコピーは意味をなさない(1751)

・スクリーン文化は映画の予告編のように高速で、ウィキペディアのページのように流動的でオープンなものだ(1751)

・本の民は法律による解決を好むが、スクリーンの民はすべての問題の解決にテクノロジーを使いたがる。実際のところ、現在は移行期に当たり、こうした両者の対立は個人間でも個人の中でも起きる(1763)

スクリーンの台頭


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アメリカのSAT(大学進学適性試験)のスコアの推移

・すべての始まりは、50年前に家庭のリビングを侵略した最初のスクリーンに遡る──大きくて熱いテレビのブラウン管だ(1763)

・20世紀後半の教育者やインテリ、政治家や親たちは、テレビ世代の子どもはものを書けなくなると心配した。スクリーンは社会的病害の宝庫だと非難された(1763)

・そして(テレビが普及した)その頃には、誰もものを書かなくなり、書けなくなり、読解力は何十年にもわたって下降線をたどるかに見えた(1763〜1776)
Average SAT Scores of College-Bound Seniors, College Board, 2015

・過去20年間のアメリカの識字率に変化はないが、読み書きの量は増えている。すべてのスクリーン上に現れるすべての文字を考慮するなら、あなたがどこに住もうとも、祖母の代より毎週はるかに多くを読んでいる(1776)。

・われわれのこの新しい新しい活動は、読書というよりは「画面で読む」と呼ぶ方が正しいだろう。(1776〜1792)

・この新しいメディアのことを、観る本、あるいは読むテレビと表現してもいいかもしれない(1792)

スクリーンで読むことは最初に本を変え、本による図書館を変容させ、次には映画や映像を変え、ゲームや教育に破壊的変化をもたらし、最終的にはすべてのものに影響することになる(1805)

次回の記事は、「SCREENING」の「未来像」をまとめます。

『〈インターネット〉の次に来るもの』「SCREENING」インデックス ⑤ アイデア その2 スクリーンの変貌

今回の記事は、『〈インターネット〉の次に来るもの』「SCREENING」のインデックスの「アイデア」のうち、スクリーンの変貌についてまとめます。

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SXSW2016に出品されたソニーの「Intractive Tabletop」

なお、引用箇所末尾の番号はKindle版の位置番号を意味し、強調部分はブログ作者によるものです。

アイデア


スクリーンの多様化



・本とは実際のところ、読書中に心が赴くバーチャルな場なのだと主張する文学者もいる(1817)
Sven Birkerts, "Reading in a Digital Age"

・神経学の研究によれば、読むことを学ぶことで、脳の回路が変化する(1822)
Stanislas Dehaene, "Reading in the Brain: The Science and Evolution of a Human Invention"

多種多様な部分がゆるく結合している点こそが、ウェブの醍醐味なのだ(1826)

・そのため(ウェブの緩い結合を定着させる)には個別の読書端末が役立ちそうだ。いまやタブレット、パッド、キンドルやスマートフォンがある(1826)

・それ(Eインクで印字された薄いディスプレイ)を100枚ほど束ねて、背表紙を付けて、素敵な表紙を付けることだってできる(1841)。

・ポケットサイズのデバイスからレーザー照射で近くの平面に大きく投射できるタイプの本の実験を多くの研究所が行なっている(1854)
Stefan Marti, "TinyProjector"
http://web.media.mit.edu/~stefanm/TinyProjector/

・(スクリーン表示されることによって)本は作られたものというより、目に飛び込んでくる流れになるのだ(1861)

ソーシャル化する読書


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本共有サイト「Goodreads」のバナー

・スクリーンに表示された本は、それが本になっていくプロセスで生み出された言葉やアイデアの関係性のウェブになる。それは読者、著者、登場人物、アイデア、事実、概念、物語などを結び付ける(1861)

・近い将来には電子本のテキストもようやく解放され、本に備わった本当の特性が花開く時代が来るだろう(1874)

読書はソーシャルになる。スクリーンに表示されることで、読んでいる本のタイトルばかりか、その本に対する反応や注釈までシェアできるようになる(1886)

・現在グッドリーズ[Goodreads]などの本共有サイトで行なわれている読書クラブの質の高い論議も、本そのものの変容に続いて、ハイパーリンクによってより深く本に組み込まれていくだろう(1898)
Goodreads

・実際に、本の間で密なハイパーリンクが張られれば、どの本もネットワーク化したイベントになる(1898)

・本当にすごいのは次の段階で、本の中のそれぞれの言葉が相互にリンクされ、クラスター化され、引用され、抽出され、索引を付けられ、分析され、注を加えられ、かつてなかったほど深く文化に織り込まれていくことだ(1910)

・ウィキペディアはもちろん百科事典だが、それを仮に一冊の巨大な本であると考えてみよう。その3400万ページで、リンクが張られ青い下線の付された文字は、この百科事典の他の概念とハイパーリンクでむすばれている(1921)
List of Wikipedias

・すべての本もデジタル化していけば、それぞれの文章が他の本の文章とネットワークで相互参照され、リンクを示す青い下線でいっぱいになるだろう(1924)

次回の記事は、「SCREENING」の「アイデア」のうち、文字とスクリーンの文化衝突をまとめます。

『〈インターネット〉の次に来るもの』「SCREENING」インデックス ④ アイデア その3 ユニバーサル図書館

今回の記事は、『〈インターネット〉の次に来るもの』第4章「SCREENING」のインデックスの「アイデア」のうち、ユニバーサル図書館についてまとめます。

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ボルヘスの短編「バベルの図書館」にインスパイアされた架空の図書館を描いた版画

なお、引用箇所の末尾の番号はKindle版の位置番号を意味し、強調部分はブログ作者によるものです。

アイデア


ユニバーサル図書館


・すべての本が織り込まれた巨大なメタレベルの本になり、ユニバーサルな図書館となるだろう(1924)

・いまやリンクとタグが、ユニバーサル図書館をスクリーンで読むことを可能にし、さらに強化しているのだ。(1977〜1988)

・科学とは世界中の知識を一つのウェブにするための運動であり、そこでは広大な事実関係が互いに結ばれ、脚注を付けられ、互いに査読される(1988)

・これから30年ほどの間に、学者もファンも、コンピューターのアルゴリズムを使うことで、世界中の本を一つのネットワーク化した文献に編み上げていくことになる(1999)

・本はいったんデジタル化されると、ページ単位に解きほぐされ、さらには文章の断片にまで縮小される。そうした断片がリミックスされて違う形で順序づけられた一冊の本になったり、バーチャルな本棚になったりする(2011)

・(断片化した本から)優れたコレクションをキュレーションするユーザーは評判になり、それで商売できるようになるだろう(2022)

ユニバーサル図書館出現の影響


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AIが本のカバーデザインにもとづいて、機会学習によって分類した分類図

・世界のすべての本が一つの流動的な構築物になり、言葉やアイデアを相互につなぐようになると、一体何が起きるのだろう?四つのことが考えられる(2022〜2034)

・まず、人気の作品の隙間に埋もれていままでならほとんど読者がいなかった本に少しは読者がつくようになる(2034)

・二番目に、ユニバーサル図書館では、文明が発展する中で書かれてきたオリジナル文書がスキャンされて相互にリンクされているため、われわれの歴史に対する理解を深めることができる。(2034)

・三番目には、すべての本がネットワーク化されたユニバーサル図書館は、権威の新しい意味を育む(2034)

・われわれの集合的無知が作り出す空白地に光が当たり、われわれの知識の輝ける頂点は網羅性によって描かれる(2034〜2046)

・四番目は、すべての作品が収まったユニバーサル図書館は、単なる検索可能な図書館以上のものになるということだ。それは文化的な生活のプラットフォームになり、本の知識を再び舞台の中心へと呼び戻す(2046)

・例えばロンドンのトラファルガー広場に立ちながら、グーグルグラスのようなウェアラブル端末を使えば、その場所についてこれまでに書かれたものを何でも読むことができるだろう(2046)

・ユニバーサルな本と全身を使ってインタラクティブにやり取りするのだ(2046)

・実際に、もし本というものがわれわれの文化の中で喪われつつある権威を維持しようとするなら、そのテキストをユニバーサル図書館に接続するしかない(2049)

・パブリックドメイン〔知的創作物の知的財産権が発生していないか消滅した状態〕に属するアナログ本の大陸や2500万もの権利関係のはっきりしない著作物(印刷もされておらずパブリックドメインにもなっていない)も、やがてスキャンされて結合されるだろう。(2049〜2062)
Naomi Korn, In from the Cold: An Assessment of the Scope of Orphan Works and Its Impact on the Delivery of Services to the Public

次回の記事は、「SCREENING」の「アイデア」のうちスクリーンの変貌についてまとめます。


プロフィール

吉本幸記

Author:吉本幸記
元エンジニアのフリーライター。テクノロジー系の記事を執筆している。アートにも関心がある。美術検定3級取得

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